狭小地を最大限に活かした、デザインと機能性を両立した3階建て3LDKの住まい
朝霞市H様 コンパクトハウス~小さな図書館のある家~=ZEH水準住宅認定
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限られた敷地を有効活用した3階建て住宅の事例。空間を広く見せる視覚的工夫、無駄のない生活動線や収納など、都市型住宅の機能的な間取りが特徴。洗練された外観と内装デザインにより、限られた空間で快適に暮らすための具体的な居住空間の構造や、デザイン性と実用性を両立させる設計アイデアを客観的に把握できる。
施工種別:新築注文住宅










施工種別
新築注文住宅
所在地
埼玉県朝霞市
家族構成
夫婦+子供1人
間取り
3LDK
延床面積
73.69㎡
部屋数
4室
竣工年
2026年
UA値(断熱性能)
0.55
耐震等級
最高等級3
こだわり設備・機能
ランドリールーム、ワイドバルコニー、広いキッチン、造作本棚、小さな図書館、ヘリンボーン調天井、突板フローリング、造作カウンター、可変型子ども部屋、室内物干し、家事カウンター、リビングのアーチ型収納
採用素材
突板フローリング、ヘリンボーン調ダークウッド、木製ブラインド、木目調クロス、輸入クロス、ダマスク柄アクセントクロス、レンガ調タイル、アイアン室内窓