セミナー

住宅性能✕暮らし性能

住宅性能✕暮らし性能
日時12月21日(木)から随時ご予約受付開始
場所SH-Space 社屋

これからの家づくりにおいて、住宅性能を高めることは必須ですが、住宅性能さえ高ければ暮らしやすい家になるとは限りません。数値だけ高めることにめが向きすぎて陥りやすい失敗例や、ライフスタイルや敷地の特徴を活かすための暮らし方について、ご紹介させていただきます。

住宅性能✕
暮らし性能

大前提として

これからの家づくりにおいて、住宅性能、特に断熱性能を高め快適なお家を提供することは

当たり前のことだと考えています。

事実、SH-Spaceでは、標準仕様での目標数値を定めており、以下の通り、高い水準でのお引渡しを実現しております。

【平均住宅断熱性能数値】

Ua値 : 0.46~0.59
(注文住宅のため、数値はご希望される間取りや
   窓サイズにより変動しますが
 ZEH基準以上のUa値を達成しています)

 

断熱性能って?

断熱性能の高い家では、夏の暑さを室内に入れず、冬の暖かさを逃がしません。
室温が安定しているので、部屋間での温度差が少なく快適な暮らしができます。
また、熱を逃がさないので省エネになり、家計にも優しくなります。

断熱性能を表す数値として
UA値:住宅から熱がどれくらい逃げやすいかを示す数値
などがあり、各住宅会社はこの数値を競い合っている状況です。

セミナー参加はこちらから

断熱だけやればいい?

極論ですが、建物をコンパクトにして、
窓を少なく、断熱材をパンパンに施工すれば、
断熱性能の高い家になります。

でも、建物単体の性能値を求めるあまり、
土地やライフスタイルとのミスマッチが
起こり得る可能性が大いにあると考えています。

<ミスマッチ>
●暗く、圧迫感のある家づくり
●ライフスタイルを無視した家づくり
●せっかくの景色が活かせない家づくり

では、何が大事なの?

私たちは、快適に暮らせる断熱性能を
提供することは大前提として
「誰が・どこで・どのように」暮らす
が大事だと考えます。

本セミナーでは、
土地や住まう人にフォーカスした性能を

暮らし性能

と名付け、

弊社の事例を通して
住宅性能と暮らし性能を
どのように両立すればよいかを
ご紹介させて頂きます。

セミナー参加はこちらから

 

お悩み一つ一つ解決していきましょうね。

 

 

 

 

参加ご予約フォーム

電話でのご予約
[営業時間] 9:00~18:00
[定休日] 水曜日